市町村が違うと、提出書類もこうも違うのかと関心します。吹田市の方、包括支援センターの下請けで要支援者のかたのケアマネジャーをすることになりました。その契約書類に日にち合わせをしないといけない事があり、数字が違うのです。訂正印をという自分の提案は却下されました。書類に捨て印と、削除文斜線2本引いて、捨て印の所に、一文字削除、二文字挿入と書けとの事です。どんな重要な書類なのでしょうか???今まで、たくさんの、大きな契約書類書いてきましたが、ここまでは初めてでこれにはビックリです。

契約書類、お客さん要らないという方が殆どです。無くて困るのは、会社の方です。実地指導や監査がある時、契約してますかと見られ、なければ返金か罰金です。わが社はお客さんの負担にならないように、なるべく書く事や印鑑は少なく考えています。法律ですのでなければ法律違反ですね。しかし、吹田の包括やりすぎの感はいなめません。法人の方向なのでしょうね。お客さんにまた、印鑑いただきに走りました。

時の森友問題、改ざん書類疑惑の最中、自分たちも書類の日にちや、サイン漏れがないか等々日々格闘です。頭をよぎるのは官僚や政治家が嘘まみれをやってるというのは否めません。頭の隅にあります。政治家がやってんだから・・・・。これ国民みなそうなります。日本人も落ちたものです。自分からも潔く生きて生きたいです。責任とって潔く生きる。死んでも終わりでないと聞きます。いまのままで死ぬとこの状態のままです、こちらの方が恐い。

グッドニュースは、「桜咲く」と連絡くれたスタッフがいます。介護福祉士の合格です。一歩一歩、前進これから。。。🌸