「渡邊さん来て。」と家族葬に列席しました。前日の通夜に行けずにいましたし、何か列席する流れでした。流れには乗るようにしています。家族さんが、かんのんのフタッフの人がたくさん見え、と喜んでいました。22時までも話をしていたそうです。みな、いいスタッフです。

自社も葬祭業をしていますので。いろいろと勉強です。何かの役に立つので、どこでも勉強という気持ちで生きています。結婚式は打ち合わせという事が出来ますが、葬儀は急な事であり十分な打ち合わせができにままに行います。そつなく、とどこおることなく行うこと学びです。葬儀会社の人の動きも学びです。人生最後の儀式という言葉を司会進行者の方が言ったことが心に残ります。最初は出産ですかね?そういえば、初七日や、100日、とか一緒か・・・。

亡くなったお母ちゃんは感が鋭かったという話でもりあがりました。いつか、再び会える?時生きてる時と同じに会えるよう、悔いなく、この仕事やっていきます。午後からは、市役所に用事あり、不在者投票にいきました。政治家が悪いと言う前にそういう政治家を選んでるのは国民一人一人です。市長選、市議会選、府議会、3本柱の選挙です。