昨日はケアマネのミーティングもあり、各地域包括支援センターへ4月の実績を送らないといけない・・・しかし、東京で開催される世界各地で行った「高句麗伝説」上映会にも参加したい・・・、このチャンスを逃すととんでもないと心底感じとにかく行くと決めて出勤しました。目先の事を優先し動くと後がとんでもない事になるのは経験しています。考えるのは未来です。

案の定に、4月からの法律の改正で、介護保険の利用単位数が市町村で変わってしまい、大騒ぎです。どれも突合できず、介護ソフトの会社への連絡は電話がつながない・・・、それでも連休中に出勤して対応して下さっているソフトの社員さんで助かりました。この時期に連休を作るなと政府に物申したいです。連休は月の半ばにしてほしい・・・。きっとこう思っている人は多いでしょう。病院や介護業界は10日までが勝負なのです。連休なんかあったものではない・・・。

14時になんとか終わり、直ぐに新大阪から東京六本木、高麗屋さんへ行き過去およそ10年前に行った高句麗伝説、グルジア編は途中から、テヘラン編の上映会を皆で視聴しました。今の時を予言してい高麗恵子さんの詩です。驚愕し、誰もいなかったら、大泣きしていたでしょう。「愛、愛、愛、。。。」自分自身の感動は全ての出会いは愛という表現となりました。時の神様というのでしょうか・・・大いなる存在に包まれて動いた昨日です。本日帰阪していますよ!そしてまた動く今日です。