仙台にて、いだきしんピアノコンサートが開催されました。その前に、仙台高麗屋(喫茶店)さんがニューリニアルオープンということで、立ち寄地ました。経営者である高麗恵子さんが私自身の魂の詩を書いて下さいました。人生懸けてやることは決まっている、(中心は決まっているということです)しかし、周り全てを受容して下さいという内容でした。正に、今の課題です。

起こっている事は身の内です。そこを切り離していること、人に影響を受けてしまうことが大きな課題です。そして、人の影響を受けて身体を壊してしまいます。自分で自分を痛めつけるパターンです。これでは先がありません。いだきしんコンサートのメッセージは1万年先の愛です。聞くだけで希望です。一万年先の愛に生きていこうという気になります。先を創るのが愛です。

なにもかもひっくるめてそのまま分かることやって行きます。そして自分も表していきます。