営業の方とお会いしますと、ホームページプリントアウトして下さっています。会社もいろいろされてそしてボランティア活動もですか?とびっくりされています。そうです、生きているうちに動かないと死んだら動けないのです。病もそうです。自分は元気で動けるのです。夕方から府中の森というところでいだきしん先生のコンサートがありました。夜行バスで帰阪し書き込みしています。動ける身体がありがたいです。今日も夜まで、沢山の仕事が待っています。動くのみです。

コンサートは頭がぐにゃりと曲がった感じがありました。そうとう頭が悪い、いえ生きる事に頭が邪魔なのでしょう(笑)。いのちのままに生きるように努めます。途中背中から何かが飛び出たような感じもありました。くっ付いてきたものが出たのかもしません。もしかして邪気かな?わかりません。コンサート中はずっと村の事を考えていました。どう動くのが一番いいか、自分の状態が村を決めます。自分が一番いいい状態でいる事努めます。答えはコンサート参加が一番です。いだきしん先生は人類の危機ということで例年にない数のコンサートを開催しています。

コンサートの帰りに京王線でジャーナリストの友人と話しながら帰りました。拉致被害者の横田ご夫婦と繋がりがあり、茂さんが亡くなったのは入院し面会に行けなかった、人間としての繋がりが切れたからと奥さんのさきえさんがおっしゃっていたと聞きました。だから渡邊さんの取り組みは絶対に続けてと助言頂きました。村は面会フリーです。家族と会えないことは誰にとっても良くないです。話ができる、繋がっていれる、よし!このことも含めてコロナ対策万全にしようと決めました。人と出会い考え決めていける人生感謝です。日本一の施設へすることです。(調子こいて、名言してしまいました。あ。はははは・・・)