昨夜、京都にて高句麗伝説コンサートが開催されました。言葉にすると、「歴史は変わった」となりました。何がどうということの表現はないのですが、自分の身の内から出た言葉です。迫力ということは通り越しています。宇宙というか天からの光さし、自分と一致しました。いだきしん先生はあらゆる楽器を即興で弾かれます。大太鼓3個、尋常ではないです。いのちが懸かっていることは分かりました。何かとの戦いです。高麗恵子さんは即興で魂に響く詩を読まれます。私は霊とか神とか、そういうモノが見える体質ではありまません。が、お二人との出会いからやること動くこと直観はずば抜けました。運命のまま生きていたら今はありません。出会いは人生を変えました。予測もしない出会いの数々があり、人が助かる仕事を作りへ向かえます。こんな人生あるのでしょうか・・・。願ってもできなかった事、夢のまた夢の人生です。やらせていただいてるという言葉になります。

過去に生きた人がやりたかったこと、今生きている人がやりたい仕事、人が幸せに生きるようなサポート、過去に無念な思いでいた人、自分がかわりにさせて頂かせている事が分かりました。今やらなければ、未来はないです。ひとつの大仕事はできませんが。小さい仕事の組み合わせができてきています。人が生きる事の全てがあるような・・・そんな仕事になってきています。どの場面でも手助けできます。

予言者である高麗恵子さんが今まで、裏であったいだきしん先生が表に現れたと表現して下さいました。大変な事です。おのおのの正体が顕われます。はっきり、共に生きていく人でなければかんのんは務まらないでしょう。自分はもう我慢することは止めました。人の為になりません。スタッフはご利用さんのしあわせ、自分の人生を考えて仕事をしてもらいます。人の気持ちを傷つける人とはいっしょに仕事はできません。共に成長してよき人生を歩んでいきましょう。時は来ました。
さあ、今日は琵琶湖で高句麗伝説コンサート2日目が開催されます。世界平和へ向かういのちです。