またまた、会社でどえらい事(豊中の柴原の銃弾の事件ではないが似ている(笑))があったようです。連絡がありました。毎日こう、よく難題、課題が届きます。以前のスタッフのことですが、時効になったからここに書きますが、会社の公印を押して私文書偽造したスタッフがいました、もうとっくに退職しましたけどね・・・。基本的に私は人を信じます。疑って仕事はできません。疑うのであれば本人に言います。警察だたにはしませんでしたが、書類提出先、市役所や労基にはしっかり伝えました。

昨日の書き込みにも書いたそれ以上に起こったというか、私の耳に入ったのです。人間としては黙っておれません。黙ることは黙認、共犯者です。改心してもらいます。今までは私の耳に入っていなかったのです。全てが明らかになる今の時です。自分(会社のトップ)の傾向があるから出ている・・・?自分が直します。みなさん私の弱みをよく知っています。自分はこのまま活かしておけない・・・やくざの世界のような気性です(笑)本気のです。

仙台にていだきしんピアノコンサートへ参加して直ぐ帰阪しました。仙台まで三分の二は車を運転移したのですが、元気です。体力、気力が養われます。ピアノの音は透明で美しい・・・、人は悲しい生き物だととも感じました。こうやって争って、自分の利益のみ求めて・・・。妄想かもしれませんが、男の人からレンガ色の短刀のようなものを頂きました。それは何かの印のようですね。今はわかりません。
会社の屋号は「かんのん」ですが、観音様もなく祈りをささげることもなく、われわれ、ひとり、ひとりの中にかんのん様がいる、人をケアする仕事をさせてもらっています。ひとり、ひとりが動くことが慈悲深いと分かりました。お祈りでなく、目の前にいる援助を必要としている人と共に生きていくことです。そういう「かんのん」です。自分の利益の優先や人を困らせる、足を引っ張るこういう人とは共に働くことはできません。はっきりわかりました。世の中は一刻の猶予なしです。甘く生きる事は止めです。