中東の戦争の終わりが見えません。このようなことが続く世の中、どちらが良いとか悪いとかいう考えははっきり言って馬鹿らしいです。神の名の元に戦える国民に向かっている・・・死をも恐れない精神の国がイランです。イランの行ったことがあるのでそれは長い歴史を肌で感じた経過から分かります。ゾロアスター教では火と水の神が一緒なのです。個人的にイランの相手国の大統領の言葉は自分の事を言っているのではないかとさえ感じます。誰か止めないの???終わりは滅亡ではないか?しかけている本当の黒幕出て来いという、もうアニメを超えた私の頭です。

エプスタイン問題からして、140名の死者を出して、子どものいのちを考えていない・・・凶器の沙汰と考えるのは私だけでしょうか?怒ることは戦争に加担するエネルギーになるとお聞きしています。今、今を豊かに生きる、イライラしたり、起こったりは止めです。丁度東日本大震災のドキュメンタリーニュースが多く放映されていて、人間であること取り戻せます。いのちを大事にというメッセージがたくさんあります。ひとり、ひとりが大事です。

目の前の人との最高の関係を作ろう・・・と今日も出かけます。