年に一度会う日・・・なんとロマンある物語を作ったのでしょうか・・。この世には男と女としかいません。たぶん日本だけなのでしょうが、古代は男も女も同等だったようです。男が優位な時代は最近です。だから総理大臣も女ですし、もしかして愛子天皇も夢ではないかもしれません。なってほしいとかという事ではありません。あくまでもありえるという考えです。

昨日は、ほぼいい状態でデイサービスかんのんの準備をすることができました。明日には役所からの現地調査が来ます。見違えるようです。みんなの協力で出来上がりました。特にわが社のスタッフがよく協力してくれました。ありがたいことです。こうやって人に尽くせる人は人徳がにじみ出るということが本に書いてありました。無償に尽くす、見返りなし、楽しく動くことです。いやいやするのは人徳にはなりません。私も自分の人生懸け、人に尽くしていこうという気持ちです。生きてる意味はここです。

まず、こういう気持ちになれた様々な出会いに感謝します。昔、いらつくというか、そんなこと言うか?というやや怒りの言葉を思い出しました。ふと、ではなんと言うふうに言ってほしかったのか?問うことができました。ああ・・・そういってほしかったのだな・・・と、なんでもその場で解決できるような言葉が後を引きません。ああゆうふうに言われたということが怨みになります。その場での解決!大事な事です。生きているから気が付く、さて今日は吉野の笹をもって七夕の催しに東京までヒット飛びします。飛脚です(爆笑)