これでもかと、降る雨です。どこにこんなに水があるのかというくらいの水いえ、濁流の映像を見ます。言い方は悪いですが、人間なんかちょろい・・・特養で助かった人のインタビューを聞き、怖さが伝わります。年老いて怖い水の中で亡くなっていく様・・・あっという間とはよく聞きます。災害は人ごとではない、心します。生命感覚養うことが第一です。

自分は生命感覚というか、感がいいというか、いのちのままに生きていいるというか・・・まぁ、そのまま考え無しに言う話は、時には自分も助かり、周りも助かっています。これは不思議なことです。周りは私の感のいい部分は認めています。自分ではよくわかりません。当てにすると間違う事も多いのです。いのちのまま・・・が一番です。いのちが要求していることですから間違いはないのです。

昨日もいのちのままに、吠えたら、こちらの保険で補いますので請求はしませんと言い出す会社がありました。別にお金を支払いしないとは言いませんでした。反対にこれはどうかな?吠え徳?言ったもん勝、これ黙っていたら請求書はわが社になりますね・・・。理屈に合わないと言うか、納得しないことは言います(周りはこれを吠えると言っています)そうすると相手さんが考えるのでしょうか?何らかの答えを出してきます。問題解決の道のようです。