保育園の子ども達を安全に遊ばせる役目でした。そんなにやんちゃな子はいませんが、目を離すとケガとかとか・・・この人は安心して居られる人という気持ちに園児さん達全員がなっているようで、園長の指示の元お役に立てたかは分かりませんが、午睡までお付き合いできました。やや疲労困憊でした。しかし、31日をもって全員が一挙に認可保育園に行ってしまいます((´;ω;`)ウッ… 出会いあり別れがありが人生です。
東京にある、ヘルパーステーションあいみつの管理者と用事は別件だったのですが、じっくりと話すことができて、この人と同じ方向を向いて介護の仕事ができて良かった・・・と感じました。利用者さん本位であり、最新の知識も知っていました。いらないことは言わないし、ほんとうのやさしさだと感じました。今、自分のできることやることの判断が的確です。優秀な人です、自分を高めようとする気持ちが大きいです。
私の担当する人は65歳になって介護保険を使う障がい者の人が多く、豊中市の障がい福祉課の人と障がいの時間について協議しています。しかし、障がい福祉課は市町村によって差があるので、介護保険のように全国一律で厳密に決まってないのが良いのか、そうでもないのか・・・今回も担当者によっておおきな采配が。あれあれ・・・おかしいと言っていたことはやっぱりおかしいと判断してくれた担当の人に出会いました。こっちが本物です。何年もこれを担当の人が代わっても同じにして、自分の再配で良しとしていたことにびっくりしていました。私と利用者さんでしょうがないね!と諦めきっていたのです。まるで今の財務省のようなんて思います。私はおかしいよ!訴えたらとか利用者さんに挑発してました(笑)。
おかしいことはおかしい・・・と過去のデータを見て言って下さる職員(地方公務員)がいました。時代、空気が変ったのです。真っ当な人間となるようやっていきます。