世界のニュースが気になっています。何で戦争が起きるのか?戦争という正義の名の元での人殺しといつも考えます。幼き命が奪われることは耐えがたきことです。怒りは戦争に加担するエネルギーとなるとお聞きしていますので、心静かでいること、幸せのエネルギーで生きる事です。報復は報復で返ってきます、各国の指導者が戦争なんか馬鹿らしい・・・と想ってくれたらいいですね。
いろんなところで、第3次世界大戦とも言っているようで、日本も平和ボケをしてられない!戦時下で、分からないですよ、ビクビクして小さくなることではなく、何があってもどう生きるか、その時、私はリーダーとしてどう動くかです。
昨日の迎賓館いだきしんピアノコンサートでは、母のお腹に発生した瞬間や、自分の子を宿した時の事を感じました。女の身体は不思議です。神様でも創れない「人」を産む女性・・・・。人間はみな同じ発生と人(特に女性、母)によって育まれて生きて来ています。人が助け合って生きてきた縄文時代、少し裕福になって奪い合うことを始め争いがはじまったのではないでしょうか?分け与える気持ち。皮膚について何度も何度もお話してくださったいだきしん先生。人の発生の瞬間からの細胞の働き神秘を超えています。人類はここを自覚するべし!!! ももの節句の日、亡き母を感じました。春の吹く風が味方してくれています。行け・・・と。。。

