処遇改善加算金を頂く為に、新たなシステムを導入することがその条件で、昨日は専門家の人に来ていただきました。2回目です。勿論、処遇改善加算は全ての職員へ還元します。不正することは考えてもいませんし、みんなに喜んでもらいたい一心ですが、ややこしい・・・そして話を聞くほどに、まだ途中段階であることが伝わってきますし、ややこしくしている国の方針はおかしいです。わが社堪能な事務員がいるので、やれていますが、パソコン音痴の自分と同じくらいの人はあきらめるでしょうね。最低人数の事務所はちと辛いよね!
いつも思う事、基本の料金を上げて!これで済むことです。ややこしい課題7つも8つもクリアして・・・誰がこれを実行し誰がチェックするのか人件費だけでも大きいこれが全国ですから、膨大な費用です。介護サービスの単価を上げるのみすること、子どもでも考えそうなことですがね。午前中だけ参加しましたが、頭がボケたようにボ~トとしてしまいました。身体が反応し拒否してます(笑)
戦時下の時、今動かないでどうするか、この戦う頭、人との境を作る生き方は止めなければいけない!痛切に感じました。戦争に加担していることだと重々分かっているけど止められない、生きているから動けると決め午後から「高麗屋スペシャル、高句麗の旅」に参加しました。心静かでなければ戦いに勝てないという高句麗人に触れ、人との境のない高句麗人、いのちひとつ・・・相手と自分が一つであれば、戦争は起こりません。自分自身もここを目指していきます。別次元、新しい秩序のはじまりです。

