子の引っ越しで福島県,いわき市に行っていました。今朝帰阪です。1月31日で完結し、新たに2月はじまりにしたい事が多いです。

子の事で、いわき短大の対応がいかがなものかと、これで卒業させますか?実習担当の先生、次の日ゼミ担任、と同じく実習担当、最後には学長と親子面談をしました。いわきに行く時学生事務課に電話をし、学長に会せてと連絡を入れていたので、自分の目的は遂行できましたね。事務担当の人はオロオロしてました。まさか、会えるとは思ってもみなかったです・・・ハイ。

いわき短大学長がこれではしょうがないという思いがあります。短大のトップです。問題をすり替えられて、親子関係考えて下さいです。他の先生とのメール見させていただいて・・・お子さん悩みがありますね、お母さんご存じですか?   みんな悩みはあります。親に言えない悩み、友人や先生しか知らない悩み、いいではありませんか?学長にとやかく問題を擦りかえた話をしてもらいたくにです。学長のいう事はおかしいと、反論しました。その先生が直接親に言えばいいですが、人のメール見みていかがなものかとも反論しました。学長は黙っていましたね。教育者とは?一般常識ですよ、教育者だから、親にも教育をという沁みついた行動なのでしょうか・・・

いわき短大を選んだのもあなたと子には話しています。先生の言動に負けたのです。今回一番感じたのは、今回の事、誰も責任取る人はいないという事です。だれも懐痛くないのです。

よく、子どもの喧嘩で「すみませんで済むんだったら。警察はいらんわ・・」そのとおりです。何度も会った全ての教員に頭だけ下げられたかしれません。学長もそうです。今はこれで済ませないという気持ちでいっぱいです。どう考えても、結果が全てで、力不足は認める事からはじまる。2月勝負。