ご利用者さんが別の施設に行かれるということで、随分前にお世話になった施設に行きました。スタッフさんは知っている人ばかりで、長く勤めているのは働き易い職場なのです。全てが変りますが、全部知っている業者さん(笑)無理ももう通しました(爆笑)・・・医者も含めてです。まあこの先生のところなら安心・・・です。付き合いは20年かな?無理難題を幾多もしてもらいました(笑)今度会ったら聞いてみます。流れがこうなったのです。
外国人社員の為の社宅を準備中、現場を見に行ってないので、昨日やっと時間がとれ、わが社役員と19時から尼崎の社宅予定の家を見にいきました。陽が長い時期で良かった・・・。不思議な間取りでしたがここでいいでしょう・・・という事で帰ってきたら20時過ぎに貸家のオーナー(ご利用者さん)から電話で契約どうする?というタイムリーです。役員と、もしかして私達の行動見られていた?というぐらいのタイミングです。滅多と電話しない人なのです。怖い、怖い・・・。ここで良いよ、契約するよ・・・と伝えました。
夕方には訪問看護の助っ人、○○さん所に行って皮下注射・・・とか依頼されていたのですが、体調が回復して不要と現場到着で知ったのです。しかし、確認したかった外出用のスロープ一式、組立てから移動動作、片付けまで一連の動きを見せていただき、おまけに介護の娘さんから麦茶一杯いただき、それを知らないお父さんからも後で麦茶一杯頂きました。お腹ちゃぽ。ちゃぽ・・・頭は福祉用具の活用をみて感動・・・心もお腹も一杯でした。デイケアから帰って来た、奥さん目ぱっちり元気そう・・・バイタルサイン必要なしです。お互いによき一日でした。

