昨日は子ども食堂(誰でも食堂)をしました。災害時の食事と言うテーマたまには手抜きで、殆どレトルトの食品・・・果物と野菜少々出しました。コーンスープ・ミネストローネスープ。親子丼・カレー・ドリア・野菜はトマト・きゅうり・ラデッシュ 果物はキュウイ・スイカ・みかん・ナシ 最後に出した、たこせんべいも皆さん食べていました。各自で選んで食べていただきました。子ども4人おとな8人かな? 雨降りで、小さい子ども達はおもちゃで遊んでました。

双子ちゃん初めてでして、トマト家では食べないのに・・・食べた、みんな良く召し上がりました。結構おいしかったようです。今災害時の食事は見直されていますよね!NPOいこっとで頂いた、ワンタンメンお土産に持って帰って頂きました。しかし、双子ちゃんの食事の様子は大変そう、親は食べる事はできない、パパとママが必死でした、目が離せない状況です。帰りは一人、一人抱っこひもでパパ・ママにそれぞれ抱っこされて落ち着きました。一番大変な時期ですね・・・。子ども達4にんは似たり寄ったりの年齢でかわいい盛りです。

3家族さん来ていただき、のんびりほんわかです。公共機関の催しは月曜から金曜まで家にいるママと子ども参加になります。こうやって休みの日家族ででのイベントも大事かな?公園とか、テーマパークに行くのと交流の深さが違います。他の子といっしょにいる我が子の姿も見れます。一人っ子も多い近頃です。私も1歳後半の女児から「だいひょう」と連呼されて楽しく過ごせました。可愛い以外に何もないです。自分の状態が良い状態でいること、赤子の前で共にいられることです。我々大人が次世代の社会環境を作ることです。そうやって人類は進んできています。