全ての仕事が、次々とやってきます。やることがあるのは良い事でしょうが、追い付きません。コロナ一時金の申請、処遇改善の提出書類、訪問看護ステーション書類、訪問介護の書類、新規利用者のプラン、ケアビレジかんのんの仕事・・・。自分でやろうとしている仕事ですから、やるのみです。わが社の事務員は悲鳴状態でないかと思います。大きな会社でないので結局自分がやるしかありません。パーマンに出てくるコピーロボが欲しいです。

反対に仕事を見直す事かもしれないと考えたりしています。ただやればいいというのではなく、隙なくやっていかなければたいへんなことになります。自分だけの事だけでは済みません、相手さんの人生にも係ります。事業とするということこういうことですね。

ケアビレジから車で帰る途中に交通事故を目撃しました。小さな子どもさんでした。警察官が心臓マッサージ(胸部巧打)をしていました。傍にお母さんらしい女性が手を合わせていました。衝撃です。小さなお子さんがいるスタッフに全員へ子どもへ伝えてと言いました。夜に行った歯医者の先生にも4歳の子がいると聞き伝えてと言いました。救急車の音が夜も早朝もよく聞こえます。みな注意して生きる時です。何かがうごめいているような、隙なく生きること、妥協はしてはいけません。