超、スムーズな流れに自分でもびっくりしています。東京に行ったついでに、多摩に住んでいる知人の家を突撃訪問しました。小学生と中学生のお子さん昨年ぶりでずいぶん成長したなぁ~大きくなっていました。丁度昨年の今頃お姉さんのようにしていただいた人が、亡くなって、1年かな?です。陶芸家だったのですが、分かりませんが、娘さんからお骨は群馬の山に散骨したということで、土に帰っていったのです。本人の意向かな?

お孫さん達をみると、こうやって歴史は巡り、次世代が生きいっている様を感じます。次世代が生きていけるように今、私達が生きていくことが大事です。

夕方に、東京高麗屋さんでNPO高麗主催の高句麗の地を旅する音と映像と即興詩の会がありました。長い歴史の1コマの自分を感じます。先祖かあるので生きてここに居ます。今の世の中も大変な事が世界中、いえ日本でも物騒な事が多くなっています。大昔から皆が幸せに生きる時はなかったのか?とさえ考えます。高句麗発症の地の五女山や白頭山の映像を見ながら、やさしい風や、美しい景色、美は愛からうまれるという言葉、愛の空間を共に創って行けたらと考えます。自然のいのちはやさしい・・・昨日はスペシャルのスペシャルで高麗屋さんで鮭弁当を斎藤克哲さんが作って下さり感動、皆で食べました。ご褒美は続いていました(笑)。誰もが豊かに過ごした時、これからご恩返し。連休の合間の今日、動きます。